みのり農園 とれたてブログ

カテゴリー別アーカイブ: 昆虫

おひさしぶーりーねー 更新するなんてぇー♪

2015.09.02

去年の11月21日から実に約9カ月ぶりに・・・・   ついに・・・・・   ・・・・復活!!!   わー ぱちぱちぱち   ひゅー どんどんどんどん ぷぱぷぱ。     ・・・・と、いうわけで、祝賀ムード?を盛り上げる季節外れの八重桜です。   9カ月の間、ただ何もしていなかった訳ではありません。   写真は撮っていたのです。   次回からは過ぎ去った日々を振り返りつつ   お茶を濁して参りましょう。     ・・・・なんとなく振り返り気味な虫。   ジョウカイボンかと思われ。   漢字で書くと “浄海坊”。   ネーミングが謎な昆虫です。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   おっ   調子出てきたんじゃない?  

昆虫

蝦殻天蛾

2013.12.16

・・・・・以下の写真も約1カ月前・・・・ すっかり掘るのが遅くなったサツマイモ畑で見つけました。 エビガラスズメという蛾の幼虫です。 ・・・・どっちも。 エビガラスズメ幼虫の体の色はいろいろあるようで 褐色、緑色、緑地に黒の縞、など。 農園のサツマイモ畑では、褐色型と緑色型の両タイプがいつも見られるようです。 ・・・・・ 体の色ってどうやって決めているのでしょう? 緑タイプの尾角。とがってます。 エビガラスズメの蛹もお尻の先がとがってます。 ・・・・つんつんした奴ってことです。 ・・・・・ 帰ってきたウルトラマン(・・・今時はウルトラマンジャックっていうんですか・・・)に ブラックキングって怪獣が出てくるんですが・・・・ ・・・・いや・・・なんとなく似てるかなぁって。 気になる方は検索してみてください。 ・・・何かの本にはブラックキングはレッドキングの弟って書いてあったんだよな・・・・ まー、どうでもいいんだけど・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・ツインテールって知ってる?

エビガラスズメ 昆虫

姫山繭蛾

2013.12.15

・・・・・キノコの話題でひっぱているうちに すっかり師走になって今年も残すところあと半月となりました。 約1か月前の写真ですが、ヒメヤママユガという大きめの蛾です。 2匹います。左側が♀で右のこっち向いているのが♂です。交尾してます。 ♂を正面から。立派な触角です。 この触角で♀の出すフェロモンを感じ取ります。 しつこく違う角度から。 ちなみに、♀の出すフェロモンが♂を誘引することを発見したのは昆虫記で有名な あのファーブルです。 オオクジャクヤママユという、ヤママユガの仲間を観察して発見しました。 ♀の翅の眼状紋。 これからおそらく♀は卵を産んで、卵で越冬します。 来年の春になったら卵からイモムシケムシが出てくることでしょう。

ヒマヤママユガ 昆虫

すいません、また虫の話です。

2013.07.26

順調に育つサツマイモ。 サツマイモの葉に茶色?と青の金属光沢のハムシがいました。 何ハムシかは不明。 こちらはオオアオゾウムシ。 ヤナギやミズキなどの葉を食べるそうです。 サツマイモには何しに来たのか・・・ 個人的に今年もキター!!な、トラカミキリ。 クワの木が幼虫の食樹です。 ぱっと見、ハチ? のような姿で、 ハチ→刺す→痛い→近寄らないのが無難、と思わせ身を守っているのでしょう。 なんとなく小刻みに震えながら歩く動作もハチっぽく感じます。 ハチに似たカミキリムシついでに申しますと ホソコバネカミキリという種類もハチそっくりです。 手でつかむと腹を曲げて刺すふりまでするといいます。 勿論、ハチではないので針も無く刺されることはないのですが、 思わず手を離してしまうとか・・・・ クワの木に別なカミキリムシが枝をかじっています。 ヤハズカミキリのようです。 ヤハズ、漢字では矢筈と書きますが、矢を弓の弦にひっかけるところのことです。 (・・・なんとなく乱暴な説明は何卒お赦しを・・・) 翅の後ろに突起がありますが、それを見立てた名前でありましょう。

オオアオゾウムシ トラカミキリ ハムシ ヤハズカミキリ 昆虫

菊水、ではない菊吸

2013.07.24

今日の天気は曇りのち雨。 梅雨に戻ったような感じです。 今回は約2週間前に撮影した写真をご紹介いたします。 当農園ではキクも育てていますが、そのキクの葉陰でどんじゃらほいな虫の影・・・ あまり刺激すると逃げちゃいそうなので、いまいちなアングルですが これは・・・キクスイカミキリ! 黒地に赤丸の模様が、なかなかキュート。 ・・・なんて呑気なことはいってられない。 キクスイはキクの茎に卵を産みますが、その際、茎をがじがじするので 先端が萎れてしまいます。キクの害虫です。 ・・・・今気がつきましたが、“キクの茎”って 下から読んでも上から読んでも“きくのくき”で回文ですね。・・・

キク キクスイカミキリ 害虫 昆虫

暑中お見舞い申し上げます。

2013.07.16

先週は連日暑い日が続きましたが 今日はそれに比べれば幾分過ごしやすく感じます。 先々週はジャガイモを収穫しました。 二度三度と遅霜にあたったのが影響したのでしょうか 例年よりイモが小ぶりなような・・・・ 今日は小玉スイカを幾つか収穫です。 暑さのせいなのか、何個かは割れてしまっていました。 カボチャも。これは“坊ちゃん”という小さめの品種。 これは“えびす”という品種で、大きいです。 カボチャも暑さのせいなのか、割れて腐れているものが多かったです。   ジャガイモを収穫した頃見かけた、ヨツスジハナカミキリ。 ゴマダラカミキリとかキボシカミキリとかは生木をかじりますが、 ハナカミキリの類は名前の通り花の蜜だか花粉だかを食べます。 ツマグロヒョウモンという蝶の幼虫もいました。 本来は南方系の蝶ですが、近年、温暖化のこともありまして北上中?です。 幼虫はスミレやパンジーを食べます。 毒々しい感じですが、毒はありません。

カボチャ ジャガイモ スイカ ツマグロヒョウモン ヨツスジハナカミキリ 昆虫

カミキリムシ

2013.06.20

今日は梅雨らしいというか、どんより湿気の高い日です。 気分を高めるため(?)、6月上旬から農園で見られたカミキリムシをご紹介いたしましよう。 ・・・・・ ・・・・・そうです、ただ私がカミキリムシが好きなだけです。・・・・   黒とオレンジ色のこの虫は、リンゴカミキリです。たぶん。 (たぶん、というのはこのリンゴカミキリの仲間はよく似たのが色々いるので・・・) 名前の通り、リンゴやサクラなどのバラ科の植物の若い葉や枝に集まります。 また、スイカズラの花に来て、葉っぱを食べてたりします。 これがスイカズラ。の花。因みに漢字では“忍冬”。 かじられた葉っぱ。このように葉の真ん中をすじ状に食べます。 皆さんもスイカズラの花をみつけたら、葉っぱがすじ状に食べられていないかチェックして みてください。食べ痕があれば近くにリンゴカミキリがいるかも。   農園のクワにいたキボシカミキリ。 クワやイチジクの害虫です。農園のクワのそばにイチジクもありますので、ウハウハですね。   カリンの木をかじっていたゴマダラカミキリ。 ミカンの害虫でもあります。 幼虫は木の中で過ごしますが、成虫になるとき木の中から外へ脱出するのに開ける穴が 鉄砲で撃たれたようだ、というので幼虫を“鉄砲虫”ともいいます。 駆除奨励のため、場所によっては成虫をもっていくと一匹いくらでお金をくれるとか。 昔の話かな?   ベニカミキリ。 私の中では初夏の頃、晴天をふわ~っと飛ぶ赤い虫、というイメージです。 成虫は花の蜜を食すようですが、幼虫は竹の中で竹を食べて育ちます。 竹やぶで枯れた竹に穴があいているのを見かけたら、ベニカミキリ成虫が脱出した穴かもしれません。   キスジトラカミキリ。 クリとかの花に集まったり、広葉樹の伐採木でよく見かけます。 黒と黄色を基調とした体色は蜂に擬態していると考えられます。 実際、歩いているのを観察するとなんとなく蜂っぽい動きです。   ・・・・どうですか。皆さん。気分高まりましたか。(苦笑) 因みに日本にはカミキリムシは900数種いるそうです。

カミキリムシ 昆虫

ゴボウの虫

2012.12.05

あれでしょ いま ゴボウがはやってるんでしょ? ゴボウ茶を飲むとアンチエイジングとダイエットに効果があるとか。ないとか。 ・・・・・・ ・・・・・・もう 終わってる?   ま、それはそれとして 流行(はやり)に関係なく、今年、サラダゴボウなるものを栽培しました。 普通のゴボウに比べアクが少なく、やや短く、サラダ感覚で食べられる、そうです。 サラダ感覚で食べられてます。 ハスモンヨトウに。 ゴボウの葉っぱが。 こちらはオオタバコガかな? ウワバという蛾の幼虫です。タマナギンウワバ? 食べるだけ食べたら蛹になります。 シャクトリムシです。ヨモギエダシャクかな? アブラムシも葉っぱの裏にびっしりと。 黒いのはゴボウヒゲナガアブラムシ、わかりにくいですが、色の薄い黄緑っぽいのは ゴボウクギケアブラムシでしょうか。 写真真ん中のゴボウヒゲナガのお尻から何かでてますが、幼虫です。(ウ○コではない) アブラムシは卵ではなく、子供をじかに産みます。これを単為生殖、といいます。 じゃあアブラムシは卵を産まないかというと、そういうわけでもありません。 事情は複雑です。 アブラムシいるところ天敵あり。クサカゲロウです。 これもアブラムシの天敵、ハナアブの類の蛹だと思います・・・ ハナアブの幼虫はアブラムシを食べます。 バッタ。幼虫ですね。 何かのイモムシが蛹になろうとしています。 カエルも潜んでます。 イモムシやらアブラムシやらがゴボウにたかり、 それを狙ってクサカゲロウやハナアブやカエルが集ってきています。 うーん、まさに食物連鎖。弱肉強食。   ありし日のゴボウ畑。 今は・・・ 虫けらどもが夢の跡。 ・・・・・ と、思いきや・・・ どっこいおいらは生きている。 テントウムシも。

ウワバ オオタバコガ クサカゲロウ ゴボウ ゴボウヒゲナガアブラムシ テントウムシ ハスモンヨトウ バッタ ヨモギエダシャク 昆虫

もう十一月も終わっちゃう・・・がーん。

2012.11.30

前回のブログタイトルは「もう十月も終わっちゃう・・・」でしたが その後、更新を怠けていたら十一月も終わっちゃいます。 あっはっは。 という訳で、その間 写真をも撮っていなかったわけではないので ブログの日付と写真撮影日にズレがございますが、 とりだめしたものについてご紹介していきたいと思います。 まずは、休憩室内でお亡くなりになっていた蛾です。 ホシホウジャク、と思われます。 コスモスとかの花から花へホバリングして蜜を吸って回ります。 ホウジャク、とは、蜂雀、です。 ホシホウジャクの裏側。紅葉のような。 実は同じ場所にもう一匹、お亡くなりの蛾が。 ホシホウジャクに似ていますが、翅の形がデコボコしています。 こちらは、ホシヒメホウジャク、のようです。 同じ場所にホウジャク2種の屍骸・・・いったいどうした。   ・・・・   10月中旬頃にサツマイモを収穫しました。 サツマイモは南米が原産地だそうです。スペイン人かポルトガル人によって 東南アジアに伝えられ、その後中国経由で宮古島、沖縄(琉球)、九州、本州へと 栽培が広まったそうです。 と、いう訳で・・・ どぉおおおんんん。 サツマイモ好き(ただし葉っぱ)イモムシ、エビガラスズメ幼虫。緑タイプ。 ぷりっぷりですよ。ぷりっぷり。 ・・・エビガラスズメ幼虫の尾角(しっぽみたいなもの)、とんがって痛いんだよね。 “喰わせろっ”て顔してますよね。 そして・・・ またまた どぉおおおおおおんんんん。となっ。 エビガラスズメ幼虫。茶色タイプ。 “だまってイモ食ってスイマセン”って顔してますよね。   ・・・・・ まだまだとりだめ写真は続きます。 次回、“ゴボウ畑はワンダーランド編”をお送りいたします。 乞うご期待!

サツマイモ ホシヒメホウジャク ホシホウジャク 昆虫

もう十月も終わっちゃう・・・がーん。

2012.10.28

しばらく前から お茶の樹の花が咲いています。 花の花粉は虫たちの重要な栄養源です。 ハナムグリというコガネムシの仲間も花粉だらけで花にむぐってます。 ちなみにハナムグリの幼虫は背中で歩きます。・・・ スズメバチも来ています。 ちなみにスズメバチの幼虫はお腹が減ると巣の壁を齧って音を出して催促するそうです。 巣には何十何百と幼虫がいるでしょうから、彼らが一斉に“腹減ったぁ~”と。 この時期のスズメバチはイラっとしていますので気をつけましょう。 お茶の中に生えていたマメ科植物にいたイモムシ。 オオウンモンクチバ という蛾の幼虫のようです。 ・・・誠に申し訳ございません。写真右下のスケールは間違いです。 カマキリ産卵中。ていうか ちょうど産卵し終わったところのようです。 ・・・・・・・ カマキリの卵を机の引き出しにいれっぱなしにして凄いことになった幼少の頃の 記憶がある人は少なくない。はず。 ・・・・・・・ こちらのカマキリはジロっとこちらを睨んで挑戦的です。 ・・・・チョウセンカマキリ。なんちゃって。 実際には翅(はね)に白い斑点が見えますので ハラビロカマキリのようです。   駐車場わきのイヌマキに実がなっていました。 赤いところが食べられるところ。甘いです。 丸い青いところは 毒 です。やばいです。 蜂の巣? ではありません。 最近、“宇宙イモ”とか“エアーポテト”とかいう名前で売られている 東南アジア原産のヤマイモの、要は ムカゴ です。 食べられます。   気付けばもう11月も終盤ですね。 落ちた柿の実にキタテハが。

イヌマキ オオウンモンクチバ カマキリ キタテハ ハナムグリ ムカゴ 宇宙イモ 昆虫

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ぶん♪ぶん♪ぶん♪ 

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プロフィール

名前 ; 豆 納 (まめ おさむ)
生年月日 ; 7月10日?
血液 ; さらさら?
性格 ; ねばっこい?
好きな食べ物 ; 白米、ネギ、
からし、醤油?
趣味 ; まぁー なんていうか
いろいろ?