みのり農園 とれたてブログ

カテゴリー別アーカイブ: ナス

秋ナスはお嫁さんに食わした方がよいのか悪いのか

2014.10.01

10月になりました。 すっかり秋です。 露地のナスに地味な蛾がいました。 写真の右側が頭の方ですが、頭を下げおしりを上げてジィっとしています。 “私はとるに足らぬものだからサクっとスルーしてね”的なアピールを感じます。 別なナスには大きいイモムシが。 メンガタスズメという蛾の幼虫だと思われます。 成虫は背中にドクロのような模様があるいかした奴です。

ナス メンガタスズメ

8月最後の日

2013.08.31

8月は終われども・・・・ 暑さはまだ続く・・・・ 今年はいろいろなナスを育ててみました。 一般的なナスより丸いナス。 白ナスと緑ナス。 緑ナスの長いやつ。 こっちの方がわかりやすいかな。緑長ナス。 ナスは東洋医学では体温を下げる効果があるとか。 まさにこの季節に食べるべし。 農園内の草むらで割りと目立つ大きめな蛾を見つけました。 調べてみますと、ナカグロクチバ という蛾のようで、 南の方に多いとか。 前のムツトゲイセキグモといい、温暖化なのか南方系づいてます。・・・・ 幼虫はイヌタデなどを食草にしているようです。 探してみるか・・・・

ナカグロクチバ ナス

今日は猫の日です。

2013.02.22

はっ!!!!!! と気づけば、もう2月も後半。 バタバタしてたり、風邪で寝込んでたりしてる間に・・・ 言い訳がましいですが・・・・ ちなみにインフルエンザではありませんでした・・・ 現在、園内は果樹の剪定作業が主な仕事です。 ハウスの中には、トマト、ピーマン、ナスが植わってます。 すごいナス。 コンテナ栽培のハウスみかんに蕾が。 そして花が。 温州とかすだちとか甘夏とかある中で、ネーブルが開花一番乗り。 屋外はまだ寒いながらも、梅の蕾が膨らんでいます。 春 遠からじ。 チューリップも芽を出してきました。   ・・・・・   ちなみに2月22日は、にゃんにゃんにゃん、ということで 猫の日だそうです。 にゃーっ

チューリップ ナス ミカン

冬に鍋を食べるために・・・

2012.10.11

季節は秋、ということで・・・ コスモス。 漢字では、秋桜、と書くようです。秋の季語。 ピンク色に黄色のスジがはいっていて、微妙な色合いのコスモスです。 こちらは薄い黄色のコスモス。 コスモスの原産地はメキシコの高原地帯だそうです。ふーん。   来るべき冬のスキヤキに備えて シュンギクを播種しました。なーんてね。 発芽したシュンギク。 ネキリムシにやられたシュンギク。 ネキリムシ(タマナヤガもしくはカブラヤガという蛾の幼虫)は 土の中の浅いところに潜んでいて、若い植物の根元を噛み切り、地面の中にひきずりこんで食べるというシャイな奴です。   来るべき冬の鍋物のため 9月の上旬に植えたハクサイもここまで大きくなりました。 なーんて。 来るべきクリスマスのケーキのために イチゴも植えました。 なーんて。 ハウス栽培のナスの葉に穴が! む、向こう側が見えちゃってるじゃん! 犯人はこちら。 ? 誰でしょう。

イチゴ コスモス シュンギク ナス ネキリムシ ハクサイ

台風一過

2012.06.20

台風一過、さわやかな秋晴れ・・・とはいかず、暑い夏晴れ。 台風の爪あと。農園の栗の木の枝が ぼきっと。 虫くいだらけなので、台風来るといっちゃいます。 スイカの被覆資材も ひっぺがされ。 実も2、3個 強風にもってかれたようで・・・ 組み体操をしているナスではありません。 ・・・うう。(涙) ナスの後ろの方に見えていましたが、トウモロコシも きっちりとなぎ倒されています。 悲しいオクラ。ずたぼろです。 もっと悲しいオクラ。もはや墓標です。 エンドウマメのネット&支柱も ぐにやぐにゃに。 どこから手をつけたらいいのか・・・

エンドウマメ オクラ スイカ トウモロコシ ナス 台風 被害

トマト、ナス植えました。

2012.05.21

この日の朝は金柑・・・じゃなくて金環日食でした。 皆様はご覧になられたでしょうか。 ・・・ここで金環日食の写真が欲しいところですが、技術と根性が無いので写真ありません。(涙)   農園の方は、畑にビシバシ作付けしてます。 トマト。ずら~っと。 ナス。 植えたサトイモの芽がでてきました。 ジャガイモは花盛り。 他にもカボチャやスイカ、根深ネギなど植えました。 これからオクラやトウモロコシを植える予定です。 ネギ坊主でちゅうちゅうするコアオハナムグリ。なかなか良い緑色。 バラの花でも食事中。やや赤味のある個体。 クリの木にハムシが集まっていました。 ツツハムシの仲間だと思うのですが、何ハムシなのか・・・ こちらの疑問におかまいなく、陽光を浴びて生を謳歌するハムシ。

コアオハナムグリ サトイモ ジャガイモ トマト ナス ハムシ 昆虫

春は盛り。なのか?

2012.04.10

桜が咲きました。 一説には、春、稲の神様(サ)がおりてくる場所(座=クラ)だから サクラ、と名前がついたとか。 春到来を知り農作業をはじめる目安であったようです。 暖かくなってきたので色々と花も咲き始めました。 水仙もまだ咲き誇っています。 子供の頃、雑誌の付録についていた『なぞなぞブック』を思い出します。 「なぞなぞ。トイレに咲く花は?」 答え。スイセン。 ・・・ ・・・子供の頃のおうちはまだくみとり式でした・・・ 「なぞなぞ2。 口の中に咲く花は?」 答え。ツバキ。 ・・・ 「なぞなぞ3。 冷蔵庫に咲く花は?」 答え。ヒヤシンス。 ・・・・ ヒヤシンスって漢字だと 風信子 って書くんですね。 名前の由来はギリシア神話のヒュアキントスという美青年だとか。 ヒュアキントスとアポロンという神様がいちゃいちゃ円盤投げして遊んでたのを 西風の神・ゼピュロスが嫉妬して(ゼピュロスはヒュアキントス・ラブであったそうな) アポロンが円盤を投げたときにいけずな風を吹かしたら あにはからんや 円盤の飛ぶ方向が変わってヒュアキントスを直撃、 介抱むなしくお亡くなりになってしまい そのとき流れたヒュアキントスの血から生えたのがヒヤシンスだそうです・・・ ちなみに ヒュアキントス、アポロン、ゼピュロスはいずれも男性です。 ムスカリも花盛り。別名 ブドウヒヤシンス。 ボケ(木瓜)も咲いてます。 中国から平安時代にやってきたそうです。 花言葉は、「先駆者」、「指導者」!、「妖精の輝き」!!、そして!!! 「平凡」・・・ ・・どっちだよ・・・ 沈丁花の香りをかぐと春を実感しますよね。 温室の中にあるミカンの木も花盛り。 もうすでにちっちゃいミカンが・・・ こちらも何故か温室にあるソラマメ。の、花。 こちらも何故か温室にあるダイコン。の、とうだちして咲いた花にハナアブ。 3月中旬にタネをまいたネギ。順調に育っています。 3月下旬にはナスのタネをまきました。発芽してます。 4月上旬にはキャベツのタネをまきました。 … 続きを読む

キャベツ サクラ スイセン ソラマメ ダイコン ツバキ ナス ネギ ネジロカミキリ ヒヤシンス ボケ ミカン ムスカリ 沈丁花

祭りだ わっしょい

2012.02.13

ハウスで栽培しているナス。みのってます。 ・・・・・・ 超大型新人あらわる。普通の2倍? 横幅は。 ファッションリーダー的なナスも。名古屋巻き? へたが葉っぱになった斬新なナス。うーん クール。 と 言ってる場合ではなく ナスにモモアカアブラムシ 再び。 祭りか? こちらはすでに大盛り上がり。ハダニだ わっしょい。 (・・・よく見ると落下してるやつが・・・まっさかさーまーにー♪) ハダニはクモの仲間で基本、脚が8本あります。 ハダニはイチゴ、キュウリ、メロン、スイカ、ピーマン、トマト、インゲン、ダイズなどなど ほとんどの作物に寄生します。 針のような口を植物に突き刺して ちゅううっと吸います。 ので、 吸われたところは白く抜けて葉っぱがカスリ状になります。 糸を吐きながら歩き回るので、ハダニがとっても増えるとこのように葉っぱが 糸で覆われてしまいます。 ハダニのことを英語で spider mite スパイダーマイト、といいます。 脚8本だし、クモのように糸を吐くからですかね? ハダニは卵で増えます。卵からかえった幼虫は3回脱皮して成虫になります。 ♀成虫が♂成虫と交尾して受精した卵からは♀が生まれ、受精しなかった無精卵は♂になります。 普段は葉っぱの裏にいて、小さいのでなかなか気がつきません。 気付いた時には 祭り・・・よくよく注意しないとね。 ・・・・・・と、いうわけで・・・・・・ 祭りは強制終了。 ぷしゅーっとな。 うぎゃー(ハダニの叫び)

アブラムシ ナス ハダニ 害虫

寒さがつづきますが皆様いかがお過ごしでしょうか

2012.01.31

お寒い日がつづいております・・・ 朝の通勤時、車の温度計はマイナス表示です。 ・・・・・・ 厳寒の冬をリンゴのわきの下でやり過ごそうとする蝶(アゲハ系?)の蛹。 暖かい春を夢見て・・・ ・・・ ・・・ちょうちょじゃなくて こまいハチが出てきたりすんだよね・・・ この黒いたまたまは? さて何でしょう。 答えは ポポー という木の芽。 ポポー、または ポーポー(Pawpaw)は北米東部原産の熱帯果樹で とはいえ 寒さにとても強いので 屋外でも育てることができるんだとか。 果実は独特の香りがあり、果肉はバター質で甘味が強いそうです。・・・ ・・・ これまで花は咲けども山吹の・・・実が一つだになっていないそうで・・・ 実がなったら是非食してみたいと思います。・・・ お外は寒いですがハウスの中は暖かいです。 キュウリの発芽。 ・・・オオグチボヤっぽいですよね。 年初の頃に ハウスのナスがアブラムシでお祭り状態だとご紹介しました。 祭りは終わった・・・のですが、なお熱気さめやらぬ衆が。 別な祭りをたくらむ虫(ヒト)。 ハモグリバエです。幼虫は絵描き虫といって葉っぱの葉肉を食べてトンネルを掘っていきます。 その食べた跡が白っぽくなり絵を描いたように見えるのでそう呼ばれています。 これはペチュニアですが、こんな感じになります。 ・・・抽象絵画ですね。

アブラムシ イチゴ ナス ハダニ ハモグリバエ 害虫

ハウスの作物

2012.01.19

ハウスで栽培しているキュウリに実がついてきました。 キュウリの花。 キュウリの花は雌花と雄花があります。(雌雄異花といいます) これは雌花。 花を横から見ると、小さいキュウリがすでにスタンバってます。 こちらはナス。の花。 ひとつの花の中におしべとめしべがあるのを雌雄同花といいます。 ナスも実がなっています。 ナスのつぼみ。結構、とんがってますね。 葉っぱも 少しとんがってます。ちくっとな。 イチゴはすでに食べ頃をむかえております。 育苗用ハウスの片隅には割りと意外な?植物が。さて何の花でしょう。 答えは バナナ。 青い実がついてますが さすがに寒くて調子悪そう・・・。 低温乾燥の日々がつづいてますので 皆様におかれましても調子を悪くされませんように・・・

イチゴ キュウリ ナス

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プロフィール

名前 ; 豆 納 (まめ おさむ)
生年月日 ; 7月10日?
血液 ; さらさら?
性格 ; ねばっこい?
好きな食べ物 ; 白米、ネギ、
からし、醤油?
趣味 ; まぁー なんていうか
いろいろ?